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福岡空港→羽田空港

福岡空港から羽田に戻る便は、機体が大きいのに意外と混んでましたぞ。
この便では、飲み物がおかわりできた~(*^。^*)


さて、まずは保安所を通ったとこの通路兼ロビー。
PAP_0004.jpg



そこから左をみて、今回乗った便。

PAP_0003.jpg

右に映ってる機体ね。



んで右を向きかえり、搭乗口。
PAP_0002.jpg



毎回飛行機は気圧との戦いだね。

ちなみに乱気流に入ったとかで、一回浮いたね。
フリーフォールのような感覚(^o^)

雲の中を突っ切ったり、出たり入ったり、それはさながらラピュタを思わせるような、龍の巣!?みたいな、たのしい景色。

雲の上にでたときは、それはそれは広く、広大に広がる雲の上。
もう一面ふわふわの雲のジュウタン。
自分がさもその上にいるみたいでとても心地よく、ずっとみていて飽きなかった。
雲は結構光を反射するみたいで、すごくまぶしかった。雪みたいに。



乗った時間帯がよかったみたいで、日中→夕方→夜、と、空のいろいろな顔をみることができた。

今回は父のアドバイス通り、機体左側に搭乗してみた。
そうすると、夕方には、左側に富士山を望むことができた。
それも、夕焼けに染まって、地の色は紅く、雪のところはより紅く、背景も紅いグラデーションで、とてもきれいだった。  窓から見えなくなるまで見とれていた。
富士山って、写真などでいつも見られる正面でなく、その裏側は、おーおきく陥没してるところがあるんだね。 まるで隕石が当たったか、火山口がもうひとつって感じに。

とてもきれいだった。
機内で携帯の電源をONにして、写真が撮れないのが残念だった。
だけど、いいものがみられた。

また、そこから少し進み、千葉に近づいて着陸態勢に入り、結構高度が下がってきたとき、山の上に見える太陽が、ルビー色のダイアモンド富士みたいで、とてもきれいだった。
その紅い光が、幾重にも輝いて、本当にきれいだった。

どんどん高度が下がり、地上が近づく。
地上が近づくにつれ、なんだかつまらないような残念なような感覚。
私は結構、空が好きみたいだ。

また帰る時も、飛行機にしよう。

そうしよう♪



これは、羽田まで乗っていた飛行機。
PAP_0001.jpg









さて、高度40000フィートの上空で、ポカリスエットを飲み干しました。
そのままで地上へ。
空になったポカリはいったいどうなったでしょう?!

こちら!


PAP_0000.jpg
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