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目的地ついに到達!






ついに来た、竜飛崎!

竜飛岬に来たかったの~(*^o^*)

きた!



まず迎えてくれたのは、

「津軽海峡冬景色・歌謡碑」

真ん中の赤いボタンをポチッと押すと、大音量で石川さゆりの津軽海峡冬景色が流れ出す!
(2番から!)
ムービーも撮りました(*^ω^*)


自分の歌声も碑にしてほしい(笑)



ボタンを押しておじさん達がはしゃいでました。
ツアーのバスもきて、人気スポット☆



そこから少し移動すると、、でた!
日本唯一の階段国道!
とまぁいっても、青森を調べるまでは知らなかったんですが(^w^)

ちょっと進みたかったですが、冬季封鎖で紐が渡してありました。
上からみると、まぁ確かに危ないやね。




そしてさらに上へ。
頂上へ!

次は、竜飛灯台!
封鎖なのか夜からなのか、誰も居らず、鍵がかかってました。



そして目的地、そこをさらに先へ!





ついに到達、竜飛岬!!

来た、ここに来たかったのです。
演歌の心ここにあり。

人目を避けて、「津軽恋女」1番を歌いました。
ちょっとツアーのおじいさんとお孫に聞かれたかな。



写真は「ざっぱ~ん」な「火サス!」なのが撮れました。


吹雪も期待しましたが運良く晴れ、晴れ間と曇りで表情豊かにみられました♪

駅においてあった旅ノートというものに、吹雪で駅から進めず断念したなどの書き込みもありました。


竜飛岬は本に書いてあった通り、非常に風が強く、雪が積もらずに吹き飛ばされ、地面がでているところが広く存在しました。
崖をのぞき込んだらさらに風が強かった(*^▽^*)



竜飛崎での滞在時間は約1時間。
これを過ぎたら追加で2時間凍えるか、このまま帰れないかの2択になるところ。


あと曇りでも雪の中にずっといると目にくるんだね。

それから、青森の太陽は、ちゃんと山か海に沈むんだね。


日の出と日の入り、海か山からって、いいよね(^-^)



何もない風景、進まない電車、人がいない車内、その非日常的な空間、観光だから味になるねー(≧∇≦)
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